【終了】東京大学政策ビジョン研究センター(PARI)とJETROアジア経済研究所主催ワークショップ「欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ: 国際連携研究で求められるスキルと役割」

下記ワークショップは終了いたしました。

 


 

海外と連携した研究事業の重要性が高まる中で、研究自体や研究推進の支援を実際どう進めればいいのか知りたいというニーズが研究者そして研究マネジメント人材の中で高まっています。
今回、オランダから国際連携研究や外部資金獲得のコーディネート、戦略策定を長年行ってきた研究マネジメント専門家を招き、欧州の国際連携研究や研究助成の動向をお話頂くとともに、これまでの取組み事例や課題とその克服ポイントについてお聞きします。日本と欧州それぞれの研究連携における問題事例、成功例などを知ることで、今後、研究者および研究マネジメント人材が、海外との共同研究にどのように取り組むべきかを考え、更に実践へのきっかけを作ります。
========================記=======================
【名称】ワークショップ「欧州の研究マネジメント専門家から学ぶ:国際連携研究で求められるスキルと役割」

【日時】2016年3月9日(水)09:30-12:30(予定)9:00 受付開始

【会場】東京大学弥生講堂アネックス・セイホクギャラリー

【主催】東京大学政策ビジョン研究センター(PARI)、JETROアジア経済研究所

【言語】日本語・英語(同時通訳あり)

【対象者】URA、大学職員、研究所職員等の研究マネジメント人材、研究者(特に若手でこれから国際も視野に研究連携を進めたい初心者の方)何れも上記の職務に関連する方に限ります。

詳細 http://pari.u-tokyo.ac.jp/event/201603/uas/1563