講演・学会誌・刊行物等

東京大学URAの以下の活動についてご紹介いたします。講演風景(林さん)

① 講演・発表等
② 学会誌・雑誌等
③ 報告書
④ 刊行物
⑤ ニューズレター

講演・発表等

平成27年度

  • 村上壽枝『構成員のアイデアと協力で研究環境を変える―身近にある情報の宝庫とその活用』、公開研究会「大学研究拠点におけるResearch Administration」、2016年3月24日、東洋大学
  • 西村薫『パネルディスカッション:『“現場”から見る国際連携研究の実際』』、東京大学政策ビジョン研究センター・JETROアジア経済研究所共催ワークショップ、2016年3月9日、東京大学弥生講堂アネックス
  • 村上壽枝『学びの継続と出来事~大学の教育・研究支援・研究組織のマネジメント業務を通じて』、大学アドミニストレーション研究会、2016年1月23日、桜美林大学大学院
  • 村上壽枝『大学改革の中の研究支援―研究マネジメント人材のあるべき姿を探る―』、「多能工型」研究支援人材育成コンソーシアム、2015年12月11日、航空会館link
  • 林輝幸『プロジェクトマネジメント-企業との関係性を中心に』、URA業務研修応用コース/プロジェクトマネジメント[学内限定]、2015年9月29日、東京大学
  • 野上識、馬場良子、林輝幸『理系博士のキャリアパスとしてのURA-東京大学大学院理学系研究科での活動』、RA協議会第1回年次大会、2015年9月2日、信州大学
  • 村上壽枝『人文社会系に関するURAの概況』、RA協議会第1回年次大会、2015年9月2日、信州大学
  • 西村薫『国際連携研究センターの育て方』、RA協議会第1回年次大会、2015年9月2日、信州大学
  • 西村薫、佐野恵利子『旬な”国際共同研究加速のために我々にできること”とは』、RA協議会第1回年次大会、2015年9月2日、信州大学
  • 林輝幸、野上識、馬場良子『東京大学大学院理学系研究科・理学部における国際化の取り組み』、RA協議会第1回年次大会、2015年9月2日、信州大学
  • 馬場良子、林輝幸、野上識『東京大学大学院理学系研究科・理学部におけるURAの役割及び活動』、RA協議会第1回年次大会、2015年9月1日-2日、信州大学

平成26年度

  • 村上壽枝『リサーチアドミニストレーションの発展とURAの多様化–萌芽期の大学シンクタンクでのURA』、日本知財学会、2014年11月29日link
  • 村上壽枝『URAとスキル~事例紹介~』、大学技術移転協議会 UNITT アニュアル・カンファレンス「基礎講座リサーチ・アドミニストレーション」、2014年9月6日。link
  • 村上壽枝『「人文社会学系への支援のあり方」時のアンケート取りまとめ結果に基づく発表・問題提起』、人文社会科学系研究支援「第5回RAセッションの振り返りと第6回RAセッションに向けて」(クローズド)、2014年8月19日、京都大学。

平成25年度

  • 村上壽枝『文系機関におけるURAの可能性について』、東京大学社会科学研究所研究戦略室シンポジウム「研究推進におけるURAの意義と多様性―文系機関での可能性を探る」、2014年3月18日、東京大学。link
  • 山野真裕『東京大学の部局型URAの活動』、第3回つくばURAフォーラム、招待講演、2013年12月10日、筑波大学。
  • 林輝幸・山野真裕『東京大学のベストプラクティス―多年度にわたる大型資金獲得の努力―』、第3回URAシンポジウム・第5回RA研究会合同大会、ポスター発表、2013年11月18日~19日、京都大学。
  • 山野真裕・林輝幸『部局型URAの戦略・プリ・ポストにおける総合的取組み』、第3回URAシンポジウム・第5回RA研究会合同大会、ポスター発表、2013年11月18日~19日、京都大学。link
  • Masahiro Yamano『Challenges in Research Administration at the University of Tokyo』、International Symposium for Challenges in Today’s Scientific Administration、招待講演、2013年9月17日、北京大学。
  • Teruyuki Hayashi 『Multi-Year Effort to Get Research Funding —A Case Study at the University of Tokyo—』、2nd IARU Research Administrator Symposium、招待講演、2013年9月16日、北京大学。
  • 山野真裕『Citationから見る国際的、分野横断的な取り組み』、トムソン・ロイター 学術シンポジウム グローバル日本の研究力強化と、競争時代の研究大学のありかた、依頼講演、2013年6月13日、東京大学。
  • 山野真裕『欧州研究マネジメント調査 ~University of Cambridge~』、第一回海外視察情報交換会(クローズド)、口頭発表、2013年5月27日、筑波大学。

平成24年度

  • 山野真裕『東京大学理学系URAの取り組み』、第2回URAシンポジウム 若手によるプレゼンテーション、講演・パネリスト、2013年3月12日、名古屋大学。
  • 林輝幸『リサーチ・アドミニストレーターのスキル標準』、リサーチ・アドミニストレーター入門セミナーFY2012、講演、2012年12月13日、北海道大学。
  • Ichiro Sakuma, Teruyuki Hayashi, Makiko Takahashi, Hiroyuki Sano, taro Hokugo, Masaharu Yano, “Establishing Professional Standards in Japan,” NCURA 54th Annual Meeting, Invited Lecture, 2012/11/5, Washington DCicon_1r_24
  • Ichiro Sakuma, Teruyuki Hayashi, Hiroyuki Sano, taro Hokugo, Masaharu Yano, “Professionalizing Research Administration in Japan,” NCURA 54th Annual Meeting, Invited Lecture, 2012/11/6, Washington DCicon_1r_24
  • 矢野正晴、山下秀、林輝幸、村上壽枝『東京大学におけるリサーチ・アドミニストレーターの育成と制度定着の試み』、研究・技術計画学会第27年次学術大会、発表、2012年10月28日、一橋大学icon_1r_24
  • 先﨑卓歩『東京大学におけるURAについて』、国立大学法人等研究協力担当部課長会議、2012年10月12日icon_1r_24
  • 矢野正晴、林輝幸、山下秀、佐野浩幸、北郷太郎『日本の大学に求められるリサーチ・アドミニストレーターと必要なスキル』、第16回大学行政管理学会、発表、2012年9月9日、芝浦工業大学icon_1r_24
  • 『東京大学URAのビジョン・ミッション』、リサーチ・アドミニストレーション研究会、2012年9月4日icon_1r_24

平成23年度

  • 佐久間一郎『RU11による新職種としてのURAの検討』、リサーチ・アドミニストレーターシンポジウム、2012年3月20日icon_1r_24

上へ↑

学会誌・雑誌等

平成27年度

  • 山野真裕「大学のリサーチ・アドミニストレーターの導入と変遷に関する日米比較 ―リサーチ・デベロップメント機能の拡大―」、『大学経営政策研究』第6号、pp.69-82、2016年
  • 明谷早映子「全職員を対象に「URA業務研修基礎コース」」、『文教ニュース』第2357号、p.23、2015年
  • 明谷早映子「学生が教職員にヒアリングしてつくる「研究倫理教材コンテスト」」、広報誌『国立大学』第39号、p.11、2015年
  • 西村薫「ケースウェスタンリザーブ大学、シナプスバイオメディカル社と国際コンソーシアム設置合意書を締結」、『生研ニュース』№157、p.4、2015年

平成26年度

  • 山野真裕「学際研究進展と大学組織改革の相互作用 ―東京大学における学際研究教育とURA 配置の事例―」、『研究技術計画』29(2/3)、pp.132-143、2014年。link
  • 山野真裕、(共著:金沢大学/鳥谷真佐子)「大学の研究戦略支援業務を支える研究力分析ツール」、『国立国会図書館 カレントアウェアネス』322、CA1833、pp.2-4、2014年。link

平成25年度

  • 矢野正晴、村上壽枝、林輝幸「我が国のリサーチ・アドミニストレーターの現状と制度設計―東京大学の事例を中心として―」、『広島大学高等教育研究開発センター大学論集』45、pp.81-96、2014年。link

上へ↑

報告書

平成27年度

  • 文部科学省研究支援体制整備事業費補助金「リサーチ・アドミニストレーターを育成・確保するシステムの整備(リサーチ・アドミニストレーションシステムの整備)」事業 平成26~27年度成果報告書icon_1r_24

平成25年度

  • 文部科学省科学技術人材養成等委託事業「リサーチ・アドミニストレーターを育成・確保するシステムの整備(スキル標準の作成)」成果報告書[文科省HP]link
  • 文部科学省研究支援体制整備事業費補助金「リサーチ・アドミニストレーターを育成・確保するシステムの整備(リサーチ・アドミニストレーションシステムの整備)」事業 平成23~25年度成果報告書[前編]icon_1r_24   [後編]icon_1r_24

平成24年度

  • 文部科学省科学技術人材養成等委託事業「リサーチ・アドミニストレーターを育成・確保するシステムの整備(スキル標準の作成)」成果報告書icon_1r_24

平成23年度

  • 文部科学省産学官連携支援事業委託事業「リサーチ・アドミニストレーターを育成・確保するシステムの整備(スキル標準の作成)」成果報告書icon_1r_24

平成22年度

  • 文部科学省イノベーションシステム整備事業大学等産学官連携自立促進プログラム「リサーチ・アドミニストレーターの職務内容・スキル標準等に関する調査研究」報告書icon_1r_24

上へ↑

刊行物

東京大学リサーチ・アドミニストレーター推進室電子書籍プロジェクト(平成23~25年度、メンバー:矢野正晴、山上圭司、野田正彦、山下秀、大内聡美、林輝幸、山野真裕、水谷健太郎、村上壽枝、事務局:鳥羽敏樹、佐野浩幸)では、URAや研究支援に関する電子書籍を刊行しました。iBooks がインストールされた Mac、iOSデバイス、または iTunes がインストールされたコンピュータを使ってダウンロードできます。

平成25年度

  • 「URAを知っていますか ー大学、研究の新しい取り組みを支えるユニバーシティ・リサーチ・アドミニストレーターー」、東京大学リサーチ・アドミニストレーター推進室電子書籍プロジェクト、2013年12月8日link
  • 「若手研究者に向けて研究生活とキャリアパス(第1分冊)ーはじめての競争的資金獲得をめざしてー」、東京大学リサーチ・アドミニストレーター推進室電子書籍プロジェクト、2013年12月8日link
  • 「若手研究者に向けて研究生活とキャリアパス(第2分冊)ーはじめての競争的資金獲得をめざしてー」、東京大学リサーチ・アドミニストレーター推進室電子書籍プロジェクト、2013年12月8日link

ura1  ura2  ura3
 

※なお現在、本学内業務用パソコンへのダウンロードは

情報セキュリティの関係上できません。

学内システムに接続していないデバイスからアクセスし、

ダウンロードをお願いします。

上へ↑

ニューズレター

平成24年度・平成25年度

  • 東京大学URA ニューズレター編集発行(29編)[学内限定]link

上へ↑